バドミントンのハイバックの簡単な持ち方・打ち方・握り方・フォーム(動画あり)

バドミントンのハイバックの簡単な持ち方・打ち方・握り方・フォーム(動画あり)ハイバックの打ち方
バドミントンのハイバックの簡単な持ち方・打ち方・握り方・フォーム(動画あり)
この記事は約1分で読めます。

バドミントンのバックハンドやその他のラケットワークを最短で学ぶ

ハイバックは初心者には特に難しいラケットワークとされています。しかし、上達段階で言えば、早くに覚えることができれば、初心者をいち早く抜け出す方法とも言えます。1

例えばラケットを購入したらハイバックやバックハンドが上達できるでしょうか?

おそらく、振り抜きが良くなることや、扱いやすくなることはあるかと思います。同じ自己投資をするのであれば、良い教材に巡り会うことができれば、上達も早くなりますよね。

ハイバックやラケットワークに関してのオススメ教材をこちらに載せておきますので、よろしければご覧ください。

『ゼロから始める!ダブルスのフォーメーションと攻防』監修【有田浩史】の口コミと評価

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. かなママ より:

    2人の娘がバドミントンをしている母です。バックハンドよりフォアの方が苦手のようなのですが何かいい練習方法などありますか?

  2. かなママ より:

    下の娘はバックハンドが苦手で全然飛びません…
    何かいい練習やポイントはありますか?

    • スゴバド より:

      かなママさん

      コメントありがとうございます。
      こちらではバックハンドの内容についてコメントさせてください。
      いくつか飛びやすくなるコツがありますが、
      たとえば、リストスタンドをしてラケットを振れていないとすれば、その部分を改善していくだけでも飛びやくすなります。
      また、打点を体から離すことで改善することもあります。
      体に近いためラケットに力が伝わらないためです。
      その場合には、まず今よりも拳1つ分程度離れた場所でインパクトしていくと良いです。

      そこから打点を探ってみていただきたいと思います。

タイトルとURLをコピーしました