非力・ひ弱な女性でも強くなる!【運動神経】がなくてもバドミントンは勝てる!

非力・ひ弱な女性でも強くなる!【運動神経】がなくてもバドミントンは勝てる

 

こんにちは。スゴバドです。『非力だからバドミントンでは勝てない』『バドミントンは運動神経がないとだめ!』だれが決めたんですか?

 

 

今回は非力・ひ弱な女性でも強くなる!運動神経がなくてもバドミントンは勝てる!について解説していきます。

 

非力・ひ弱・運動神経なしのスゴバド管理人

 

非力・ひ弱・運動神経なし!

 

この言葉が当てはまる位のわたくし、スゴバド管理人です。

 

 

マラソン大会や短距離は本当に苦手で運動会などでも1位になったことはありません。

 

 

学生時代のあだ名は『豆もやし』笑

 

 

いじめられていたわけではありませんよ!

 

 

それだけひょろひょろでした。

 

 

 

現在では、大きく成長してしまい・・・

 

 

あの頃に戻りたい気持ちもしないでもないです笑

 

 

 

非力・ひ弱な女性でもバドミントンは強くなる!

 

非力・ひ弱な女性でもバドミントンは強くなれます。

 

そして、体の線は細いのにスマッシュがはやく打てる人も沢山います。

 

なので、あなたが今非力・ひ弱だからバドミントンでは勝てないとおもっているのなら、『マインド』の部分を見直すことが大事です。

 

 

そして、バドミントンは力だけではありません。

 

 

逆に力が入りシャトルが飛んでいない場合も多いです。

 

 

 

リラックスしてシャトルを打つ事でウソのようにシャトルを飛ばすことができます。

 

 

 

非力だから飛ばない。

 

 

 

ひ弱だから飛ばない。

 

 

 

そうではありません。

 

 

飛ばし方が今わからないだけです。

 

 

ラケットの振り方やシャトルを向かえる場所を変えるだけでも、シャトルは奥まで高く飛んでくれます。

 

 

 

逆に力をこめて、思いっきり打っても同じ位しか飛ばない。それ以下しか飛ばないこともあります。

 

 

 

 

その場所をさがせるといいですね。

 

スゴバドの関連記事です。

参考にしてください。

⇒ バドミントンのオーバーヘッドストロークのフォアとバックを覚えよう。動画あり

⇒ バドミントンのサイドハンドストローク打ち方スロー動画あり

 

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運動神経がなくてもいい!!

私はもともと運動神経はあるほうではありません。

 

 

走るのも苦手です。

 

 

 

ただ誰にも負けないものがありました。

 

 

『負けず嫌い』

 

 

よわっちいクセに『負けず嫌い』でした笑

 

 

勿論、運動神経が発達しているプレーヤーも多くいます。

 

 

その方が有利と思う事もありました。

 

 

身体的障害者が身近に結構いた!

 

 

私の生い立ちの中で、どういうワケか身体障害者の知り合いが結構いました。

 

 

差別?とか偏見とかがあり、それぞれの身体障害者の人が大変?な中で生活している。

 

 

と見られている『世間』の見え方とは私は捉え方が違います。

 

 

 

それは、私が関わってきた身体障害者の人が明るくて楽しい人ばかりだったからかもしれません。

 

 

 

 

苦痛と思えばそうなのですが、やれない事をクリアするパワーとできないからこそ、その他の部分が長けてくる人間の神秘を身近でいつも感じていました。

 

 

 

たとえば、手の指がない人がいました。

 

 

 

その人はタッチ感覚が半端ないです。

 

 

 

生まれつきに体が不自由で生まれた先輩は、見た目歩くのも、しゃべるのも大変そうですが、頭脳が長けていました。

 

 

 

なので、運動神経がないのは、メリットだと感じる事ができるかどうか?

 

 

 

そこが一番重要なのだと思っています。

 

 

 

運動神経がないと思い、体幹を人一倍努力してみれば1年後には別人になっています。

 

 

 

運動神経がないからダメだとおもうこと『マインド』自体がダメなのです。

 

 

 

できることというのは、自分で抑えてしまうものなのです。

 

 

 

だから、理由がほしくて、運動神経がないと言ってしまうのです。

 

 

 

そして、『わたしは運動神経ないの!』と言っていると本当にそうなってしまいます。

 

 

運動神経がないなら、その分頑張れば良いだけで、普通・それ以上になることは全然可能です。

 

 

美人コンビでバドミントンを有名にしてくれた『オグシオ』コンビの小椋さん。

 

 

この方も運動神経がなかった。

 

 

 

と話していたことがあります。

 

 

 

でも日本1ですよ!

 

 

 

だから、可能性の芽をあなたが自分で摘むことはないのです。

 

 

 

運動神経がないならば、例えば動かないで取れるショットだけは大切にする!とか決めるだけでもバドミントンが強くなります。

 

 

 

なにも目標や『マインド』がないままで、あれもこれも頑張ろうとするからどれも中途半端になってしまいます。

 

 

 

そうならないように、運動神経があっても、なくても、自分次第ですべてが変わるんだ!ということを覚えて欲しいと思います。

 

 

 

まとめ

非力・ひ弱・運動神経がなくても、考え方でかわります。

 

『マインド』の部分です。

 

『スゴバド』のブログで色々と研究してください。

 

 

『スゴバド 体幹』とか『スゴバド スマッシュ』などで調べるとあなたの知りたい情報が手に入ります。

 

 

必ず、あなたは強くなれます。

 

 

 

頑張りましょう!