【打ち方】を見なおして、今よりも2倍勝つ!9つのショット改善方法!【無料】『技』マニュアル

▲技マニュアルについて▲

ここだけでしか届かない情報を配信中!

【無料】の『技』マニュアルを見てほしいひと

✔️ 初心者でも【ズバ抜けて】強くなりたい

 ✔速いスマッシュ打ちたい

✔️ フットワークを速くしたい

✔️ 子供を上達させたいあなた

バドミントン上達するために分かりやすく9つのショット別に解説してあります。

初心者〜中級者の上達するための『ノウハウ』がつまっています。

タップして無料でもらう

『バドミントン女子ダブルス』の強み役割分担【松友・高橋】の絆・違いとは

バドミントン女子ダブルスの強み役割分担  松友・高橋の絆・違いとはレシーブ
バドミントン女子ダブルスの強み役割分担  松友・高橋の絆・違いとは
この記事は約5分で読めます。

「弱みをみせたくない」

そんな松友選手と決めたい高橋選手

努力の絆ダブルスは強い。

松友選手の怪我を乗り越え今も頑張っています。

こんにちは。スゴバドです。

今回はバドミントン女子ダブルスの強み役割分担  松友・高橋の絆・違いとはというお話をしていきます。

2015年に1度のみですがBWF世界シニアの日本代表になったスゴバド管理人の自己紹介です。

自己紹介

ただ今、「スゴバド」内緒のページにいくとバドミントン技術習得に役立つプレゼントがもらえます。

高橋・松友組の強み 役割分担

『バドミントン女子ダブルス』の強み役割分担【松友・高橋】の絆・違いとは

『バドミントン女子ダブルス』の強み役割分担【松友・高橋】の絆・違いとは

高橋選手のパワースマッシュと松友選手の前衛がこの女子ダブルスの強みだと思います。

しかしもっと大切なことは、ふたりの「役割分担ができている」

 

ということです。

バドミントンのダブルスでは、この役割分担がとても重要になります。

 

二人ともスマッシュが好きで、速いスマッシュが二人とも打てる!

だから「強いダブルス」

 

という訳ではありません。

 

逆にこれが仇になって前衛がいないことが増えることがあります。

 

 

なので、大切なのは、ダブルスの中で役割分担ができていると、強いのです。

その点、高橋・松本組はこの役割分担ができているので、これが強みとなり重ならない、オープンスペースの少ない、オープンスペースをあまり作らないということがダブルスではとても重要な事になります。

 

 

高橋・松本組の絆と違いとは

この下の映像はお借りしてきた画像になりますが、高橋・松本組の芯の部分を見せてもらった気がします。

高橋選手のダブルスを引っ張るパワーと決めたいが故の悩み。

松友選手のダブルスの支えとなる前衛・ゲームメイク・怪我の悩み

が収録されています。

ぜひ、お時間がある時にみてみてください。

*YouTube内で削除されていたためみることができなくなりました。

 

知っていますか?高橋選手の左足と松友選手の右足の違い

実は「殆どの右利きの選手が右足」なんです。

でも高橋選手は左足なんです!

 

なにが?

 

 

ですよね。

 

ふたりのダブルスでのサーブレシーブのショートレシーブの際に出す足です。

 

左利きの人もいると思うので、わかりやすく説明したいと思います。

 

ショートサーブのレシーブの際に利腕の足が前に出る人が殆どなのです。

 

ここからは推測になります。

高橋選手は利き手と逆足を前に出します。

高橋選手は後衛にいく事に意識をおいています。

なので、ショートサーブのレシーブをネット際まで詰め込む必要がないのかもしれません。

 

逆に松友選手は前衛に残りたいし、プッシュでネット前に詰め込みたいので、利き足を前に出し更に1歩前に向かおうとしているのかもしれません。

 

ここで、考える事。

 

どちらがいいのでしょう?

 

じつはこれには2つ考え方があります。

  • 利き足を出すと強いショットが打てる。
  • 逆足を出すと次のショットへの対応が早まる。後衛に向かいやすい。

なので、使い分けるという考え方をしたらどうでしょうか?

 

あとは、逆足を出すと、上半身がぶれないので安定したショットが打てます。

利き足を出すと上半身がぶれやすくなるので、初心者の人は上半身がぶれない様にすることが大事です。

 

膝の屈伸で、高さの調整をしてください。

 

松友選手の前衛

 

松友選手の前衛は日本でも最高だと思います。

その松友選手の前衛の映像特集です。

映像はお借りしてきました。

ここでは、前衛に入ってからのミスもありますが、その部分をみるのではなくて、入り方に注目してください。

 

私たちに重ねて見てほしいと思います。できれば、今一緒に組んでいるペアの人と見てほしいです。

 

サイドバイサイドからふたりが重なりそうになりますが、松友選手が後衛を高橋選手に譲ります。

 

高橋選手が取り過ぎだよ!

 

いえいえ違います。

この2人のダブルスのバランスなので、取り過ぎではありません。

ここら辺もよく見て、どちらがとるショットなのかを考察してほしいと思います。

バドミントンの上達の為のコツは、大きく分けて2つ。

ラケットの打ち方(ラケットの振り方)とフットワークが重要だと考えています。

こちらのブログではなるべく専門用語を使わないで初めてバドミントンをやる人から中級者でもわかりやすく解説していければいいと思っています。

関連記事

バドミントン総合案内まとめ記事

下のリンクがスゴバドの総合案内になります。

バドミントンまとめ

今回はバドミントン女子ダブルスの強み役割分担  松友・高橋の絆・違いとはということでお話をしてきました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました