【打ち方】を見なおして、今よりも2倍勝つ!9つのショット改善方法!【無料】『技』マニュアル

▲技マニュアルについて▲

ここだけでしか届かない情報を配信中!

【無料】の『技』マニュアルを見てほしいひと

✔️ 初心者でも【ズバ抜けて】強くなりたい

 ✔速いスマッシュ打ちたい

✔️ フットワークを速くしたい

✔️ 子供を上達させたいあなた

バドミントン上達するために分かりやすく9つのショット別に解説してあります。

初心者〜中級者の上達するための『ノウハウ』がつまっています。

タップして無料でもらう

バドミントンが上手くならない人、上手くなりたい人が行うと良いこと

こんな返球が弱点となるバドミントン初心者練習メニュー
こんな返球が弱点となる
この記事は約3分で読めます。

 

バドミントンが上手くならない人、上手くなりたい人が行うと良いこと

バドミントンが上手くならない人、上手くなりたい人が行うと良いこと

こんにちは。スゴバドです。

今回はバドミントンが上手くならない人、上手くなりたい人が行うと良いこと。というお話をしていきます。

2015年に1度のみですがBWF世界シニアの日本代表になったスゴバド管理人の自己紹介です。

自己紹介
============

バドミントンの上達の為のコツは、大きく分けて2つ。

ラケットの打ち方(ラケットの振り方)とフットワークが重要だと考えています。

こちらのブログではなるべく専門用語を使わないで初めてバドミントンをやる人から中級者でもわかりやすく解説していければいいと思っています。

今回は技術の話ではなくて、気持ちのお話をしたいと思います。この話を聞いてから技術の話を聞いてもらえたら嬉しいです。

今回はバドミントンが上手くならない人とバドミントンが上手になりたい人の話です。

バドミントンが上手くならない人へ

バドミントンが上手くならない人へ

バドミントンが上手くならない人へ

バドミントンが上手くならないと思っている人へあなたは実は少しずつかも知れませんがバドミントンが上手になっています。何故そんなこと言えるかって?

私もなかなかバドミントンがうまくならない人だったからわかります。

高校時代しかバドミントンの部活をやっていませんでしたが、いつも地区大会で1度も勝った事がありませんでした。

でも、今では日本代表で1度だけですがBWF世界シニアバドミントン選手権大会に参加できました。

だからわかります。絶対に諦めなければ、バドミントンを大好きであれば絶対に上手になります。

バドミントンが上手になりたい人へ

 

バドミントンが上手になりたい人へあなたは実は少しずつかも知れませんがバドミントンが上手になっています。何故そんなこと言えるかって?

私も昔バドミントンが大好きで上手になりたい人だったからわかります。

高校時代しかバドミントンの部活をやっていませんでしたが、いつも地区大会で1度も勝った事がありませんでした。

でも、今では日本代表で1度だけですがBWF世界シニアバドミントン選手権大会に参加できました。

だからわかります。絶対に諦めなければ、バドミントンを大好きであれば絶対に上手になります。

そんな私のブログを見て、少しでも近道をしてバドミントンを上手になってもらいたいと思います。

上手になって日本代表になってください。

上手になって世界選手権に出てください。

高校時代私が体験したことのない、地区大会で1勝してください。

1勝してこのブログでコメントしてください。一緒に喜びたいです。

バドミントンが上手にならなかったあなたを祝福したいです。

1勝したらもうその時点で私を越えています。

その先は私より凄い選手になる想像が私にはつきます。

上手になるか、上手にならないかはあなたの心が決める事です。

ポジティブに「意識」を大切にバドミントンを大好きでさえいてくれれば、絶対に上手になります。

私もまだまだあなたに負けない選手で居たいです。

バドミントンが上手にならない人も、バドミントンが上手になりたい人も一緒にがんばりましょう。

 

バドミントン総合案内まとめ記事

下のリンクがスゴバドの総合案内になります。

バドミントンまとめ

今回はバドミントンが上手くならない人、上手くなりたい人集まれ。ということでお話をしてきました。

コメント

  1. はな より:

    女子中学生3年でバドは2年間やっているんですが試合で全然勝てないです
    練習が試合で生かせていないと言われました
    どうしたらいいですか?

    • スゴバド より:

      コメントありがとうございます。
      私も現役時代に全然勝てないので気持がわかります。

      バドミントンはたくさんの事を覚えなくてはとおもってしまいます。

      でも実はシンプルです。

      『シャトルを最後までよく見て打つ。』

      普段できていても、試合になるとこれができないとミスが増えてしまいます。
      上級者でもこのことはとても大事です。

      普段からやっていることひとつひとつが試合に繋がっているという意識をもってやるといいかもしれませんね。

      スゴバド

  2. だんごねこ より:

    バド部ですが、私の高校はすごく弱く、試合で勝てません。
    練習メニューも充実しておらず、自分で検索したりするんですが、どのメニューをすればいいかわかりません

    • スゴバド より:

      だんごねこさん

      コメントありがとうございます。
      学校で自分たちでメニューを考えなければならないのは大変だと思いますが、それを相談して考えて作り上げていくことで上達できるのならば楽しいのではないでしょうか。
      ひとりで抱えずに仲間と一緒に考えてみてください。
      時間配分を決める事。
      テーマを設けること。
      この2つを決めてメニューを作成すると、自分たちの練習時間内にやりたいこと(強化)ができると思います。

      体幹やチャイナステップなどの導入をしていくと良いでしょう。

  3. りょう より:

    高校はじめの男子1年です
    僕の高校は強豪校でトレーニングや、合宿はかなりきついです、自分の中学が同じ人なら勝てるのですが、高校は全然勝てず最近なんかミスばっかりでほんとに上手になれるのかなとか不安になってきました、どうすればいいか分からないです

    • スゴバド より:

      りょうさん
      コメントありがとうございます。

      りょうさんの高校は、りょうさんの通っていた中学と同じくらいの強さなのでしょうか?
      おそらくそのようなことはないかと思います。

      今の方がハードなはずです。
      中学生と高校生では体力も筋力も変わってきます。

      逆に今からその部分が出来上がってくるのだから、これからの方が強くなれるのではないでしょうか。
      ミスが増えるのは、そうした確信できる部分を持てないからなのでしょうね。
      りょうさん自身が自分のことを信じてあげなければ、りょうさん自身の伸びしろを縮めてしまいます。

      今は負けて良い。これだけ辛いことをしているのだから、これから強くなれる!そう信じて見てはいかがでしょうか。

  4. 咲綾 より:

    小1からバドミントンをやっている中3の咲綾です。
    私には小1からずっと同じジュニアクラブで一緒に頑張っている友達が二人います。
    その友達はお兄ちゃんやお姉ちゃんの影響もあってバドミントンがとても上手で私はとても尊敬しています。
    私はその二人に負けないように毎日練習をしてきました。
    ですが全然上手くなれずその上後から入部してきた子に抜かされ、
    その二人は全国大会にも出場し、私はなぜ上手くなれないのだろうと精神的にもしんどくなってきました。
    どうすればいいでしょうか?

    • スゴバド より:

      咲綾さん
      コメントありがとうございます。
      お返事が遅くなり申し訳ございません。

      バドミントンの経験がある兄弟児は有利だと思います。
      毎日練習を行うことも大切だと思いますが、ちょっとした工夫をしてみてはいかがでしょうか。

      なんというのでしょうか。
      練習は、1つの『モノ』でしかなくて、その『モノ』をどうすれば上手に試合に引き出せるかをあまり考えません。
      そうすると活用できる場面でも練習したことができなかったりします。

      たくさんの練習を行い、上達するための『モノ』は今持っているので、どのような時に使えそうか。また、どうして行けば今の練習が試合で活かせるか。
      このようなことを考えてみてはいかがでしょうか。

      また、文面をみていて思うのですが、現状でバドミントンではその二人には敵わないようですが、咲綾さんは1つだけその二人にも負けないものを持っています。
      それは、その二人にも負けないようになりたいと思う気持ちの強さです。

      咲綾さんが二人と同じように上を目指したいと思うのであれば、上を目指すことと、もう1つ行ってもらいたいことがあります。
      それは、足元を固めることです。
      大切なのは、追いつかなくてはならない!とか勝たなくちゃならない!!と思うことだけではありません。

      1つ1つのショットが雑になっていないか。
      足元をしっかり固めて打てているショットが多く打てているか。
      バランスを崩された時でも安定してコートの中に返球できているか。

      このような1ショットを大事に返せているか。
      これを見直してみてください。

      大きい目標はしっかりとできているので素晴らしいと思います。
      なので、細かい目標を作り、それをこなしていくことで、1点をしっかりと取りに行くことができるようになります。
      1点が取れると、11点が取れるようになり、1セットが取れるようになり、1勝を掴むことになります。
      1勝を重ねて行くことで、リーグ戦で勝ち、2回戦・・・そして優勝できることになります。

      当たり前のことですが、その大きなことを成し遂げるには、最初の1点をどれだけ確実にしていくか。
      これが重要です。

      大丈夫です。
      今まで頑張ってきたので、これからは意識を少しだけ変えて進めてみてください。
      そして、その小さな1点が今よりも少しでも上手になったと思ったら、自分を褒めてあげてください。

      そうすれば必ず今よりも前へ進みます。
      応援しています。

  5. かめ より:

    今年中1になったバドミントン部です。最近、上達が見られずクラブに楽しさを感じられなくなってきました。最初、自分よりも上手く無かった人達がどんどん自分を抜いていき、大会にも出られないことになりました。基礎うちも1年生とやらずに、コーチとずっとやっています。注意されるばかりで、褒められることもありません。そんな自分にイライラしてしまいます。どうすればいいのでしょうか?

    • スゴバド より:

      かめさん
      こんにちは。
      抜かされたり、大会に出られないことはとても悲しいですね。
      バドミントンでは明確に勝ち負けがついてしまう競技です。
      しかし1度負けたらもうダメというわけではなくて、負けたら勝つためにどうすればよいのか悩み苦労して徐々に上達していくのが通常です。
      ずっと勝ち続けられる人はほとんどいませんが、その裏には大きな努力があります。

      自分の思い通りにことが運ばないのは殆どの人が感じていることです。

      基礎打ちを1年生とできないことがかめさんにとってはとても辛いことのように書いてあります。
      それでもどうでしょうか。コーチは他の1年よりうまいのではないのですか?
      コーチと基礎打ちをできるということは、他のメンバーよりもコーチに教わって上達できるチャンスが他の人よりも多くあるってことですよ。
      コーチから色々と聞いて、教わってしまえば、他の1年生のメンバーよりも上達できレギュラーにも戻れるようになるとおもいますがかめさんはどうおもうのでしょうか。

      ふてくされるも、気合をいれてやるもかめさん次第です。
      スゴバド管理人なら、1度ふてくされきってから、気合を入れ直してコーチにおそわります笑
      がんばってほしいなぁとおもいます。

      • かめ より:

        返信していただきありがとうございます!最近になってようやくクリアが飛ぶようになったり、バックハンドがまっすぐ飛ばせるようになってきました!相変わらず基礎うちはコーチとやっていますが、褒められることも多くなってきたし、スゴバドさんのアドバイスのお陰でコーチと基礎うちをすることは良いことなのだと思えるようになりました!以前言っていた例の大会が昨日から明日までの3日間なのですが、出られない悔しさよりも次の大会に向けて頑張ろう!という気持ちのほうが強くなり、今では出場しているみんなに勝ってほしいなと思えるようになりました!スゴバドさん、本当にありがとうございました!

        • スゴバド より:

          かめさん

          コメントありがとうございます。
          ショットに変化がでてきたとのことでよかったですね。
          これもかめさんの取り組む姿勢がかわってきたからかもしれませんね。

          例えば、勉強で苦手教科があるとします。
          その時にいやいややれば、なかなか頭にも入らないし、そもそもやりたくありません。
          反対にゲームが好きであれば、ゲームのことならなんでも頭に入っていくと思います。

          では、そのいやいややっているものをどのように克服していくか。
          これが大事です。

          たとえば、歴史が苦手だとしたら、歴史に関連するゲームをして、登場人物やその歴史を覚えていくのもひとつの方法だと思います。

          バドミントンも同じです。
          自分がやだやだとやっているうちは、少しも上達できません。
          かめさんの姿勢しだいで、上達することも下手になることもできるのだと思います。

          今度はレギュラーがとれたよ!!という報告を待ちたいなぁと思います。
          こちらこそ、コメントをいただき嬉しかったです。
          かめさんのコメントをみて、励みになった人も多いと思います。

          まだまだこれからですが、引き続き楽しんで頑張ってください。

  6. なよん より:

    中学校からバドミントンを始めた者です。
    私は姉が元バドミントン部で、未経験でベスト8に選ばれたことに憧れてを持ちバドミントン部に入部したのですが、一向に上手くならず、みんなには上手いと言われても自分ではそうは思えなくて、複雑な気持ちを抱いています。
    先輩には練習に付き合ってもらう時、完璧だから続けてみよう!と言われ、それで気持ちが少し安心になりますが、いざ試合になるとちゃんと練習してきた事を表に出せません。友達にも負けてばかりです。
    もうどうして良いのか分かりません。元からメンタルが弱い為、人が傷付く出来事の数倍を受けてしまいます。

    どうすれば良いのでしょうか

    • スゴバド より:

      なよんさん

      姉妹でバドミントンをしているのですね。
      お姉さんと比較されているように感じているのでしょうか。
      なかなか難しいかもしれませんが、なよんさんはなよんさんです。

      誰かと比較するのではなく、自分自身の今日と明日をくらべてみてはいかがでしょうか。
      バドミントンの上達で一番たいへんなのは、継続をすることです。

      その中で成長がなかなか見えないように感じますが、少しずつ上達しているものです。
      少しの変化にはなかなかなよんさんも周りも気が付かないものですが、必ず上達しています。

      たとえば、ミスが昨日よりも1回少なかっただけでも、良くなった。
      いつもよりもスマッシュが速く感じた。
      クリアが追い込まれたところからしっかり返球できるようになった。

      このようなことでも自分を褒めてみてはいかがでしょうか。
      まずは自分自身の良いところを褒める練習をしてみてください。

      • なよん より:

        あれからずっとネガティブな思考でバドミントンをしていましたが、少しずつの上達でもまだまだ、まだみんなには届かない。と悩んでいました。でも、この前一度も勝てなかった部活仲間に勝てて、少しだけでも上手くなっているんだ、と思えました。本当にありがとうございます。…負けたり勝ったりが繰り返しありますが、練習を怠らず頑張って行きます。
        また、何処か納得が行かなかったら不安になるとココヘお邪魔してしまうかも知れませんが、その時は宜しくお願いします…

        • スゴバド より:

          なよんさん

          よかったですね。
          またいつでもコメントしてくださいね。
          LINEやメルマガにも良かったら登録してみてくださいね。

  7. かめ より:

    スゴバドさん、こんにちは!お久しぶりです!あれから、もうすぐ2ヶ月たちますが、1年生の中では相変わらず下組です(笑)今日はスゴバドさんに報告をしにきました!レギュラーになったわけではないのですが、11月2日の大会に出ることになりました!ダブルスをやります!何かダブルスについてのアドバイスがあればお願いします!

    • スゴバド より:

      かめさん

      コメントありがとうございます。
      そしてご報告嬉しかったです。
      大会に出れるのですね。
      大会に出ていくことで、場になれることもできます。

      ダブルスでは必ず最初にサービスから始まります。
      サービスをネットを超えていくこと、サービスレシーブでミスをしないこと。
      この2つがとても重要です。
      この2つとも、なにもすれすれに返球することはないです。
      まずは相手のコートに返球すること。

      そのあとに少しずつコントロールしていくことが大事になります。
      試合に勝つことはとても良いことですが。
      勝つためには1つでも良いラリーをすることが大事です。
      1点を積み重ねて勝てるので、その意識を持って1点1点大切に取り組んでもらえると嬉しいです。
      がんばってくださいね。

      • かめ より:

        アドバイスありがとうございます!1つ聞きたいことがあるのですが、私のペアの子がなかなか言ってもなおらないし、覚えてくれないんです。レシーブはロングがきたときに前の方に行きすぎると、とれないので真ん中らへんにいるようにコーチに言われたんです。なので、ペアの子が前の方にいるときは「もうちょっと後ろで立って」って言うんですけど、何回言ってもなおらなくて…。他にも、点数が偶数のときは右で奇数のときは左っていうのとか、サーブのイン・アウトなどなど。覚えようとしているけど覚えられないのか、聞き流しているのか分かりませんが、どうやったら覚えてくれるのでしょうか?こんなこと聞いても分からないかも知れませんが、ペアの子とのチームワークのとりかたとかも教えてくれると嬉しいです!

        • スゴバド より:

          かめさん

          コメントありがとうございます。
          細かいルールなどもバドミントンにはあって覚えることが多いので一度には難しいのかもしれないですね。
          ぼくもルール覚える時に苦労しました笑
          そうですね。
          たとえば、1ゲームの試合をやるときに、あれもこれも言うとかめさんも疲れてしまうかもしれませんね。
          ゲームにも集中できない。
          なので、たとえば、1ゲームの中では、1つのことしか彼には言わないようにしてみてはいかがでしょうか。

          点数でのことやイン・アウトはよいとして、ふたりで組むならセンターに居てもらうことだけをつたえてみてはいかがでしょうか。
          そして、理由があって今の場所に立っているのかもしれないので質問してみても良いかもしれませんね。

          バックハンドが苦手だからコーチには真ん中と言われているけど、バックハンドの場所を狭くしたい。
          とかんがえているかもしれません。
          または考えていないかもしれません。
          もし考えていないのであれば、再度、この立ち位置だとなぜ良くなくて、この立ちだと良いのか説明してみてください。
          そして、なぜこのような話をかめさんがするのかを伝えていくと一番よいとおもいます。
          「ふたりで勝ちたいから」これだけでも伝えるペアもやる気がでるかとおもいます。

          頑張ってください。

          • かめ より:

            スゴバドさんの言う通り、1回に色々と言いすぎていたかもしれません。1ゲームするごとに1つずつ言うようにしたいと思います!相手の気持ちも聞くことを忘れないようにします!大会まであと少しですが、スゴバドさんのアドバイスをしっかり頭に入れて、いいペアになれるよう頑張ります!また後日、大会の結果の報告とアドバイスをもらいに来るかもしれませんが、そのときはよろしくお願いします!

タイトルとURLをコピーしました