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バドミントンは練習密度と縄跳びで速度あるステップを手に入れよう。

バドミントンは練習密度と縄跳びで速度あるステップを手に入れよう。フットワークが速くなる練習
バドミントンは練習密度と縄跳びで速度あるステップを手に入れよう。
この記事は約4分で読めます。

こんにちは。スゴバドです。

今回はバドミントン挫折したくない!縄跳びで速度あるステップを手に入れよう。というお話をしていきます。

2015年に1度のみですがBWF世界シニアの日本代表になったスゴバド管理人の自己紹介です。

自己紹介

バドミントンの上達の為のコツは、大きく分けて2つ。

ラケットの打ち方(ラケットの振り方)とフットワークが重要だと考えています。

こちらのブログではなるべく専門用語を使わないで初めてバドミントンをやる人から中級者でもわかりやすく解説していければいいと思っています。

バドミントンで挫折したくない人必見

バドミントンは練習密度と縄跳びで速度あるステップを手に入れよう。

バドミントンは練習密度と縄跳びで速度あるステップを手に入れよう。

バドミントンを挫折したくない人は見てほしいと思います。

バドミントンをやっていて、挫折する人の傾向というものがあります。

まず、原因が

学生だと

  • 先生(指導者)が嫌い
  • 部活がキツい
  • 友達との交友関係が悪化
  • 勉強との両立
  • 家庭事情

多くの原因でバドミントンを挫折しそうな人がいます。

学生も含まれる部分があると思いますが、社会人だと

  • 怪我
  • 仕事
  • 家庭事情
  • 出張・転勤が多い
  • 親の介護
  • 子供の行事
  • バド復活したけど以前のようなプレーができない

こういった様々な原因があると思います。

 

 

その全ての原因に共通して問いかけたいのが、あなたはバドミントンが好きですか?

ということです。

そして、挫折しそうでこのブログに辿り着いてるなら、あなたの答えは出ています。

そう、あなたはバドミントンが好きなんです。

でも、その好きなことに邪魔がはいり挫折しそうなこともよく分かります。

 

 

ではその邪魔とはなんでしょう。

  • 第3者のせいでバドミントンを挫折しそうになっている。
  • 時間とか制約の為にバドミントンを挫折しそうになっている。
  • バドミントンを再開したけどうまくいかなくて挫折しそうになっている。

大きくわけてこの3つだと思います。

 

 

第3者(人・物・事)のせいでバドミントンを挫折しそう

 

ここには家庭事情になる金銭関係の問題も含まれると思っています。

もしあなたが、誰かや誰かの事情のせいでバドミントンを挫折しそうなら、あなたに伝えたい事があります。

あなたがバドミントンが好きなのに、挫折しそうな相手がいます。

 

でもそんなあなたのバドミントンが大好きな気持ちをそんな嫌いな人のために捨てちゃうんですか?

あなたはその嫌いな人や物や事に負けて、バドミントンを捨てられますか?

 

もし、バドミントンが捨てられないならば、目を背けないであなたの気持ちをその人に伝えてみてください。

もしかしたら、あなたの考えている答えとは別の答えが返ってくるかもしれません。

そして、それだけ真剣に悩んでいる事を伝えれば、相手はあなたを見下す態度を取らないと思います。

 

もし、その人があまりかわらないようであれば、その人の器が小さいと言う事です。

学生さんは知らない人も多いとおもいますが、地域でもバドミントンを受け入れてくれる場所が多くあります。

もし、部活が続けられない、限界と思うならそういった、バドミントンサークル、クラブ、社会人クラブのような場所を探してみましょう。1回数百円とか会費制とか新品シャトル持参とか色々あります。おじさん、おばさんが親切にしてくれるでしょう。

 

バドミントンが好きなら、上達の場所はひとつではなく、自分自身が上達するために何をするかが大切だとおもいませんか?

やめることは本当に簡単にできてしまいますが、戻る事はそうそうできません。

もう一度よく悩み倒してから決断してみてください。

次は時間追われている人は練習密度を使おうについて

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コメント

  1. ユーカリ より:

    フットワークを早くするためのトレーニングを実施しても、相手のフェイントに引っかかってしまい、ノータッチが発生します。これを少なくするにはどのようなトレーニングが有効なのでしょうか?

    • スゴバド より:

      ユーカリさん

      考え方なのですが、相手のフェイントに引っかかるのが当たり前と考える方法と相手のフェイントに引っかからないようにするという考え方があります。

      フェイントは左だと思ったら、右。
      前だと思ったら後。
      右前だと思ったら左後ろ。

      と大抵の場合は真逆にフェイントにかかります。

      なので、一度フェイントで騙されても、次に真逆に動ける体勢をつくることが必要です。

      ユーカリさんが何段もある階段を段を抜かして大股で登っていたとします。

      大股を開いた時に階段上から大きな落石がきたら潰されてしまいます。

      これが、普通に階段を登っていたら、よけられると思います。

      フットワークの最初の一歩が大きすぎると予測した側にしか動けなくなります。

      その訓練が以前にもお伝えしているチャイナステップだったりです。

      まずは、フェイントにひっかからないようになることよりも、ひっかかっても対応できる力をお子さんに身につけてもらえればいいのではないでしょうか。

      今日やれば、明日できるようなことではありません。

      ユーカリさんの忍耐も試されますね。

      根気強く見守ってあげてください。

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