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バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?

バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?バドミントン上達
バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?
この記事は約5分で読めます。

 

バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?

バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?

今回はスゴバドLINEからのお問い合わせがあった「バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?」に回答していきたいです。

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バドミントンでミスをしないためには

 

バドミントンでミスをしないためにはどのようにすれば良いでしょうか?

スゴバドのLINE開設からすぐに頂いた内容で、7名の方から同じ内容をいただきました。

この記事を書いているあいだにもひとりの方からミスをしないためにはどうすれば良いのか?という質問をいただきました。

 

それだけ、ミスをしないためにはどうすればよいのか悩んでいる人が多いということがわかります。

それではばどみんとんでミスをしないようにするためにはどのような取り組みをしていけばよいのでしょうか。

 

ミスに繋がるから(ロビング)あげてはダメ?

ネット前に落とされて、せっかく触れた、それでもあげることしかできない・・・

「周りからはあげていてはダメだよ!!」と言われてしました・・・

 

このようなコメントもいただきました。

 

この状況でできることは少ないですが、実際にはあげていてはだめなのでしょうか。

ロビングをあげることはだめでは無いと思います。

 

ロビング1つでもやれることがある

 

仮にロビング1つにしても、できる限り高く大きくあげるように意識するだけでも次のラリーがつながります。

 

どうして高く、大きく上げると良いの?

 

なぜ高く大きく上げるのがよいのかというと、高く大きくあげることで、

1秒もないくらいの時間ですが、少しの余裕ができます。

 

そうすると2つのメリットと相手には1つのデメリットが発生します。

高く大きく上げる2つのメリット

 

  • 少しでも構える時間ができる
  • 少しでもホームポジションに近い位置まで戻ることができる

 

なので、あげることがだめなのではなく、厳しいショットで苦しくなったときほど、大きく高くあげるようにしていきましょう。

 

高く大きく上げられた時の対戦相手のデメリット

 

対戦相手は高く大きく上げられることにより、あごを上げてシャトルを見なければいけません。

もちろんその状態では相手は見れないので、ドロップなどを落としたいけど、前に詰めてきているかも・・・

 

とか、相手の構えも見れないので、とりあえずスマッシュを打ったり、とりあえずクリアを打つ。

このような意味を含まないショットを1球打つことになりやすくなります。

 

これは追い込まれた側としては、これ以上追い込まれなくなる可能性がでてくるのでチャンスになります。

 

 

相手に読まれてしまうミス

また、ミスには相手に読まれてしまったために、はられて決められてしまう。

このようなことも起きてしまいます。

 

なぜ、相手にショットを読まれるのか?

 

相手に読まれているのは、ラケット面がシャトルを打つ方向をみているからだと思います。

少しわかりにくいので、ヘアピンを例にしましょう。

ヘアピンを打つ時にラケット面が天井に向いているとします。

そうすると相手のひとからするとラケット面が天井にむいているので、ヘアピンが来る可能性がたかい!!とおもうわけです。

なので、最初からヘアピンの構えをするのではなくて、たとえば、プッシュをうつように(うてなくても)

相手側にラケット面をむけて、シャトルが落下してからラケット面を天井に向けていきます。

そうすることで、相手はヘアピンがくる前は打たれるとおもっているので、前につめることができなくなり、ヘアピンが来た後に処理するので、出遅れることになります。

まずはそのように練習してみてください。

そして、このように練習していくことで、ミスしても相手はとても困るような動きができるようになります。

 

 

練習中はミスはNG?

 

また、練習中は積極的にミスをしていくことを私はオススメします。

ミスしたことで、なぜミスがふえるのか?ということが見えてくるからです。

ミスをした原因がフットワークがまにあわないからとか、ラケットをあげるのが遅くてまにあっていないとか。

このようにミスをしないとわからないとおもうので、練習中にはどんどんミスをして、「どうして??」を考えてほしいです。

そうすることで、レベルアップも早まります。

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか。

今回は、バドミントンでミスをしないためにはどうすれば良いのか?ということでお話をさせていただきました。

この他にもミスに関する記事がありますので、ぜひあなたに合った方法を探り出せると良いですね。

 

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