バドミントンが上達するためのコツ

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【保存版】バドミントンのスマッシュ最速打ち方と練習-30の方法

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【保存版】バドミントンのスマッシュ最速打ち方と練習30の方法スマッシュの打ち方
【保存版】バドミントンのスマッシュ最速打ち方と練習30の方法
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スマッシュと体重移動

捻ること・体重移動でスマッシュを強化

捻ること(ひねること)・体重移動でスマッシュを強化する方法

捻ること(ひねること)・体重移動でスマッシュを強化する方法

バドミントンでは捻る(ひねる)・体重移動を使い遠くへ飛ばしたり、シャトルの速度を早めることが可能です。なので、体格的に不利な人でもバドミントンが強い人は沢山居ます。

背が低いから不利ではなくて、背が低いからこそやれる事があったり、背が高いから足下が弱かったりします。その自分の得意な部分を伸ばす事が、バドミントンの上達のコツになります。そして、この捻る・体重移動を使ってスマッシュを使って、今より早いスマッシュが打てる様になります。

捻る力でスマッシュを強化する方法

捻る=回転です。身体で一番大きく捻れる場所はどこでしょう?「腰」ですね。上級者をみると腰をしっかり捻って、スマッシュを打っています。他に捻る場所もありますが、今まで腰を捻ってから打った事の無い人は、腰だけ捻る事をやれば、それだけでも早いスマッシュは打てる様になります。

次に、「利き腕」ですね。利き腕も同じく捻ることの出来る場所です。

ラケットの面はシャトルに対して、ずーーーーーっとフラットの状態だとパワーがスマッシュに伝わりにくくなります。腕の捻る力を利用するとスマッシュが速くなります。

体重移動でスマッシュを強化する方法

上の絵の様に体重移動が使えるのは2つ

  • 後ろから前への体重移動
  • 重力を使った体重移動

です。

後ろから前への体重移動は常に私たちの頭の上にシャトルが飛んでくれば楽なのですが、そうもいかないのがバドミントンです。「シャトルの下に早く入るんだ!」と言われるものこの体重移動を行う為なのです。

 

次に、重力を利用した体重移動です。ジャンプして頂点から落下し始めた時にラケットにシャトルを当てて打つスマッシュ。これが重力を利用したスマッシュになります。上から下への重さがシャトルに伝わるので、自分の体重が乗ったスマッシュが可能になります。

 

それに角度も体重が乗った分だけ付きます。1つだけデメリットがあります。

それは、上から下の力が働くので、スマッシュをネットに引っ掛けやすくなります。しかし、この2つを利用する事で、今よりも早いスマッシュが打てる様になることは間違いありません。

 

 

関連動画

→ バドミントンの手打ちはNG!体重移動と腰の回転で決定率を上げる

 

女性のスマッシュ強化

女性のスマッシュ強化方法

初心者の方や女性の方はジャンプをしなくても大丈夫です。シャトルを捉える位置を今よりも少し前で捉える事により、斜め前への体重移動が加わります。角度も付きやすくなります。出来る限りスマッシュを打つ時に上から下に打つイメージを持つと良いです。

そこから、ネットに多く引っ掛ける様ならば、打点を替えてみてください。

スマッシュが浮くのは悪いわけではない

スマッシュが沈まないと悩んでいる人もいると思いますが、決してスマッシュが浮くのは悪いわけではありません。ただし相手をみて、この人は高めのショットは苦手そうだな。とか。そうした場合に意図して高めにスマッシュを打ちます。

 

女性の場合には、特にレシーブが良い選手も多く普通に打つだけでは、決まらない場合が多いです。

そのような時は、高めを狙うのも相手を崩すことになります。

関連動画

バドミントンミックスでの配球するならこのコース
バドミントンでは種目があり男女で行われるミックスも大変人気のある種目です。 実際にミックスを行うとわかってくるミックスの難しさ。 きっとこの記事をご覧いただいているあなたは、ミックスで壁に当たっているのではないでしょうか。 今回は、バドミントンミックスでの配球するならこのコースということで解説をしていきます。

 

大束選手のスマッシュ方法

【元オリンピック日本代表選手】からのアドバイス

突然ですが、舛田・大束の大束さんをご存知ですか?

日本体育大学の監督さんでもあります。

この方がオーバーヘッドストロークに特化したバドミントンDVD教材をだしています。

 

教材名は『大束忠司のオーバーヘッド上達テクニック』です。

こちらの教材はスゴバドとDVDメーカーのRealStyleさんしか販売していない商品になります。

また、スゴバドから大束監督のメールサポートとは別に8つの特典をお付けしています。

スゴバドからの購入でこの8つの特典は付いてきます。他の所からの購入では特典はお渡しすることができません。

 

スゴバドからバドミントンDVDを購入した人だけが貰える8個の特典をご紹介します。

オリジナル特典1

メールサポート

 

メールでいつまでも上達をサポート!

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バドミントンのことでお悩みのことがありましたら、いつでもお気軽にメールしてください。

(期限や回数の制限はありません)

オリジナル特典2

『スゴバド』ゴールドメルマガに登録

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通常のメルマガでは発信していない内容をゴールドメルマガで発信しています。

ご希望の方は登録をして頂けば、不定期でバドミントン上達のためのヒントをお届けします。

オリジナル特典3

『スゴバド式』フルパックのいつでも使える半額割引券をプレゼント

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通常メルマガの方でご案内している『スゴバド式』フルパック(PDF)15分/日で上達する方法その他は期間付きで、通常30,000円の半額でメルマガ読者価格として販売していますが・・・

 

スゴバドからバドミントンDVDを購入頂いた方だけにいつでも半額の15,000円ご提供させて頂きます。

*代金引換の場合には、16,000円となります。(手数料・データ制作料等含むため)

オリジナル特典4

熊本震災募金をして頂いた方に配布していたレポート『レシーブを上達させる方法』(PDF)をプレゼント

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熊本地震があった時に『スゴバド』としてなにかできることはないかな??

と考えて、作成したレポート『レシーブを上達させる方法』プレゼントさせていただきます。

オリジナル特典5

シャトルを再生する方法(PDF)

オリジナル特典5、シャトルを再生する方法(PDF)

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シャトルの羽が1本だけ折れてしまい、まったく使い物にならなくなるシャトルを再利用する方法を自宅にあるもので簡単に再生してしまいましょう。

その方法をレポートにしてお渡しします。

 

部活やジュニアやクラブの消耗するシャトルだけでなく、個人練習などにもお役立てください。

オリジナル特典6

3つのミスを覚えて試合を有利に運ぶ方法(PDF)

オリジナル特典6、3つのミスを覚えて試合を有利に運ぶ方法(PDF)

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大事な試合の時にミスをしてしまう!

でもそのミスは本当にダメなミスですか?3つにミスをわけておくだけで・・・

これを知っておくだけで試合展開も、局所でミスをしたときにどうしていけば良いのかわかってきます。

オリジナル特典7

グリップの巻き方でショットを変える(PDF)

オリジナル特典7、グリップの巻き方でショットを変える(PDF)

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グリップの太さを意識されたことはありますか?

グリップの調整でバドミントンのちょっとした上達を目指しましょう。

オリジナル特典8

シャトルを長持ちさせる自宅で出来る【カンタン】テクニック(PDF)

オリジナル特典8、シャトルを長持ちさせる自宅で出来る【カンタン】テクニック(PDF)

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シャトルを長持ちさせる方法をレポートにしました。

シャトルってすぐに壊れてしまいますが、ほんの一手間で長持ちにすることが出来るのです。

是非ご活用ください。

スゴバド特典の受け取り方

 

スゴバドの8特典は、『大束忠司のオーバーヘッド上達テクニック』を購入した後に届くメールに記載されているご注文日時をsugobado*gmail.com(*はアットマークに変えてください)でお知らせで、『大束忠司のオーバーヘッド上達テクニック購入8特典希望』とお伝えください。

 

大束さんとスゴバドの両方の特典を受け取れるURLはこちらからどうぞ

大束忠司のオーバーヘッド上達テクニックの評価と評判は?【8特典付き】バドミントン【元オリンピック日本代表選手】の効果

 

コメント

  1. ゆう より:

    体のひねりかたが分かりません
    ちなみに左利きです

    • スゴバド より:

      ゆうさん

      コメントありがとうございます。
      ゆうさんも左利きなのですね。

      四角い消しゴムありますよね?
      これのカバーを外して、消しゴムをちぎれない所まで両手でひねります。これ以上ひねるとちぎれそうな所で片手を離します。

      そうすると反動で消しゴムは元の形に戻ります。

      この一連の動きが腰をひねる動作になります。

      ゆうさん自身で言うと、ラケットは持たなくてもいいです。肩幅位に両足を軽く開いてください。

      両手を伸ばして、肘が耳の辺りに来るように軽くバンザイをします。

      ゆうさんは左利きなので、左にゆっくりひねっていきます。

      苦しい所まで・・・体を戻します。

      今度は同じように一気に苦しい所までひねってください。

      すると少し反動で体がもどると思います。

      この反動を使いスマッシュを打つと速度が増します。

      試してみてください。

  2. まい より:

    ショットを打った後なんですがラケットの勢いを止めれずに手首を痛めてしまうんですが何か手首強化にいい方法ってありますでしょうか?

    • スゴバド より:

      まいさん

      コメントありがとうございます。
      手首の強化で普段どこでもできる練習は、500mlのペットボトルを持って手首をこねればリスト強化などに役立ちます。

      あとひとつ気になった事があります。
      ラケットの勢いを止められずにとありますが、大げさな話、ラケットにシャトルが当たった後は、ラケットが飛んでいってしまう位力を抜いてください。

      そうすることで、手首も痛めなくなり、ショットの速度も早くなります。

      もしかしたら、まいさんが既に打った後に力が抜けた打ちかたが出来ているかもしれません。
      でも、もしやられていないようでしたら、まだまだスマッシュの速度が上がる要素がありますので、試してみてはいかがでしょうか。

  3. 未来 より:

    バッグハンドからフォアハンドや、フォアハンドからバッグハンドといった、持ち方が変わる技が凄く素振り率が高くなるのですが、どうすればいいですか?

    • スゴバド より:

      未来さん
      コメントありがとうございます。

      凄くわかります。難しいですよね。

      ラケットの持ち替えを行うときに指全体が動いてしまうので、空振りやミスが多くなるので、こまっている方は多いです。

      たぶん未来さんは5本の指全部を握り替えているのだと思います。

      それでもよいと思いますが、それでミスが増えたり、空振りが多くなるのであれば別の方法があるのでお伝えします。

      コーチや指導をさせて頂くときは、私は親指のみを動かすことをオススメしています。

      通常のフォアハンドの親指の場所から、人さし指側に親指を動かします。

      グリップの八角形の一番面積が少ない場所に添えるようにします。

      そうすることで、指全体を動かさなくても良いので、楽に持ち替えが出来るようになります。

      最初は若干の違和感を感じるかもしれませんが、ぜひ試して欲しいとおもいます。
      スゴバド

  4. 柴犬 より:

    中2男子です。
    質問なんですが、先輩の奥までしっかり届くロブやクリアの返球が甘くなりプッシュでたたかれてしまいます。どうすればいいと思いますか。練習方法などを教えていただけるとありがたいです。ちなみに筋力は結構あってフォームもきれいといわれています。身長は167cmです。

    • スゴバド より:

      柴犬さん

      コメントありがとうございます。

      ロブとクリアの返球が甘くなりプッシュでたたかれるのは、柴犬さんがドロップなどで返球しているのでしょうか。
      または、クリアなどで返球しようとしているのでしょうか。

      どちらにしても、『立ち位置』を変えれば解消される可能性があります。

      例えば、クリアーやロブでやられるのであれば、ホームポジションを後ろ気味に構えていると後ろのショットでやられにくくなります。

      ジュニアのコーチを行うときも立ち位置はとても大事になってきます。

      あと気になるのは、ヘアピンなどのショットに向かうときネットに近づき過ぎていませんか?

      ヘアピンを取る時に、いまよりも半歩か1歩ネットより遠い所でヘアピンなどを打てないでしょうか?

      そこでフットワークの歩数が増えているのかもしれませんね。

      ==========
      練習方法
      ==========
      上記で解説したことが当てはまらない場合には、フットワークのスピードを上げていく練習が良いと思います。
      『スゴバド フットワーク』か『スゴバド スピードフットワーク』などで検索してください。

      頑張ってください。

      スゴバド

  5. ユーカリ より:

    はじめまして。
    最近、ブログを読み始めた者です。
    (中学生の子がバドミントンをやっている親です)
    よろしくお願いします。

    質問なのですが、構え(準備)の体勢についてラケットの位置や足の開き方・位置など、最適な基本形はありますか?
    また、スゴバドさんは構えの見本となる方がいたりしますか?

    • スゴバド より:

      ユーカリさん

      コメントありがとうございます。

      スマッシュの構えという事で解説させて頂きます。

      スマッシュの構えのコツは、弓を引くように真後ろに引くことをイメージしておくとよいと思います。

      ラケットは下がらないように意識してください。

      下がりすぎるとスマッシュやクリアーなど大振りになるためです。

      足の開きは肩幅より広く構えれば良いです。

      しかし、大事なのはスマッシュが大ぶりにならないように準備することではないでしょうか。

      スマッシュを打つまで一連の流れは野球のピッチャーを参考にされるとよいと思います。

      私自身が、フォームの見本にしているのは、周りの仲間や先輩です。

      未だに良い情報をみたり聞いたりすると手直しをします。

      • ユーカリ より:

        早速の返信ありがとうございます。

        意図した質問はレシーブ側(シングルス)の構えでしたので、
        質問場所を間違えました(すみません)
        ですが、スマッシュの構え方も大変参考になりました。

        小柄な体型なので常に大ぶり気味です。
        大ぶりすることで強く・遠くにという意識が抜けきれない
        感じです。

        野球フォームも参考にしてみます。

        • スゴバド より:

          ユーカリさん

          コメントありがとうございます。

          スマッシュではなかったのですね。

          失礼しました。

          レシーブでの構えについてですね。

          『構え(準備)の体勢についてラケットの位置や足の開き方・位置など、最適な基本形はありますか?』

          ラケットの位置は・・・

          レシーブでの構えは常に『あとはラケットを出すだけ』というイメージで構えています。

          例えば、肩を支点にレシーブをすると大振りになります。

          それをヒジを支点にレシーブをするとそれよりは振りは小さくなります。

          さらに手首を支点にレシーブすると、さらにコンパクトになります。

          脇の下がしまっていると、まず肩を動かさなくてはいけないので、最初からリラックスした状態、握りこぶしひとつ程度あけておきます。

          その時に肩が上がらないようにしてください。

          脇の下が空いている状態であれば、あとはヒジからも、手首だけでもレシーブが可能になります。

          『大きな風船を抱えているようなイメージ』とも言われますが、ざっくりいうとそうしています。

          私は構える足は肩幅より広めです。

          小柄であれば、肩幅程度でもいいかもしれません。

          ヒザが使える状態かどうかの方が目安になるかもしれません。

          お子さんのシングルで左右に振られるショットや前に行くのが遅いと感じているのでしょうか?

          もしそうであれば、リアクションステップやチャイナステップの記事をご覧頂くと改善します。

          『スゴバド リアクションステップ』

          『スゴバド チャイナステップ』

          などとヤフーやグーグルなどで検索されるとでできます。

          お役に立てれば幸いです。

          • ユーカリ より:

            スゴバドさま、どうもありがとうございます。
            まさに左右のショットや前が遅いと感じていました。

            改善の余地がまだまだありそうです。
            大変参考になりました。

          • スゴバド より:

            ユーカリさん

            中学生ですから、まだまだ伸びしろは沢山あります。

            おこさんの成長応援させてください。

            無料のメルマガも発行していますので、登録してみてください。

  6. きなこ より:

    すいません、質問です。
    ロブを奥まで飛ばすにはどうすればいいですか?
    あとどうやると相手が甘い球を打ってきますか?

    • スゴバド より:

      きなこさん
      こちらはスマッシュのページなので、次回からはロブはロブのページからコメントをください。

      スゴバドをみてくれている人が見やすくなるためです。

      ロブを奥まで飛ばすには、しっかり止まっていること。
      振り抜くこと。

      これが大事です。

      ロブを打つ時に、慌てて戻ろうとする人がいますが、戻ろうとする時にロブをあげるとフレームショットになったり浅くなってしまいます。

      相手が甘いショットを打つ状況は色々な場面であります。

      きなこさんはバドミントンの時、逆にどのような場面で甘いショットを打ってしまいますか?

      きなこさんが甘いショットをうつような場面にできれば相手を崩せる!

      ということになります。

  7. 小澤蒼生 より:

    ブログ読まさせてもらいました。
    スマッシュに関しての質問なんですが、打つときに体や腕がぶれてしまうのですが、体感をつけるのがベストですか?

  8. 女子バドミントン より:

    スマッシュをした時に、ネットに引っかかる事がよくあります。
    ネットを超えた!と思ったらアウトになります。
    打点はどこが良いのでしょうか?
    あと、相手のスマッシュを返せずに空振ります。
    返球する時の体のポーズを教えて下さい。
    お願いします。

    • スゴバド より:

      女子バドミントンさん

      コメントありがとうございます。
      打点がその時によりばらばらなのかもしれません。

      その中で調整をしていき、女子バドミントンさんに合った打点を探してほしいと思います。
      それとは別に、『標的』といえばいいのでしょうか。
      目標物に向けて打つ様にすると安定するかもしれません。

      例えば、対戦相手の胸のあたりを狙おう!とか
      対戦相手の肩口を狙おう!とか
      足下を狙おう!とかですね。

      そうして、狙う場所を見つけて打つ事で、そこに打とうと体が調整します。
      ぜひ、『標的』を自分で決めて打ってみてください。

  9. ざっき より:

    スマッシュでコートの端を狙いたいのですが、端を狙うとスマッシュが浮いてしまい、スマッシュも遅くなります
    どうすればよいでしょうか?

    • スゴバド より:

      ざっきさん

      コメントありがとうございます。
      バドミントンでスマッシュをコートの端を狙ったときと普通にストレートに打つ時と同じ体勢で打っているのかもしれません。

      基本としては、スマッシュを打ちたい方向へ向くことでコントロールもついて来ます。
      右利きの場合、右足に重心をのせて、左足に体重移動(前へ)をさせていき、インパクト・右足となりますが、最後の右足がシャトルを飛ばしたい方向へ向くことでその方向へ飛んでいくし、失速しにくくなります。

      その他にも原因はあるかもしれませんが、まず向きと足の方向を意識して練習してみてはいかがでしょうか。

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